日常生活で歩く時にお尻に力を入れて大股であるくだけでも

日常生活で歩く時にお尻に力を入れて大股であるくだけでも。息を意識してお腹からするだけでも、私たちは痩せるそうです。体が締るストレッチとしては大きく呼吸しながら肩甲骨を動かすことが良いのだと伺いました。肩こりにも効くのですが、両腕を上にピンと伸ばしながら息を吸って、腕は天井に向けたまま、肘を曲げて身体の後ろに下げていきます。

この時に息を吐きだして肩甲骨をキュッとさせるイメージです。

出産を終えて、たるんだおなかを元通りにするために、ダイエットと平行するかたちで人生初体験の筋力トレーニングをしました。母乳のみで育児をしていたので、あまりダイエットはすることが難しかったのですが、筋トレは一生懸命やりました。おかげで、半年ぐらいである程度元の体つきに戻す願いがかないました。



ダイエットには有酸素運動が良いといいますが、有酸素と無酸素はどう見分けるのか、境界線がわかりません。良く聞くのは、息は上がるけれど、汗をかくほどではないというのが見分け方のようです。

しかし、汗のかき方は季節によっても変わりますよね。

もっとはっきりとした違いがわかると痩せやすいと思います。


基礎代謝の数値をあげるためには有酸素運動が効果的といわれています。

簡単に取り組めて効果もあげやすいのは散歩だといわれています。もちろん、のんびりと散歩のように歩くだけでは基礎代謝量を上げることは難しいです。

下腹部にぐっと力をこめるようにして、顎をしっかり引いて前を向くなど、筋肉を使いながら歩くように心がけることで、効果を上げることができます。




痩せるにはまずはあまり無理をしないことです。ご飯制限をするダイエットは確実に痩せるのですが、実はデメリットもあるのです。

私の場合は生理に影響が出てきてしまいました。

排卵が止まり、婦人科で、薬をもらって治療しました。

こういうことになる場合もありますから、あまり無理をしすぎると長続きしないということが経験から分かりました。

実際、日常生活で歩く時にお尻に力を入れて大股であるくだけでも違ってきます。

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